pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

ボランティア

災害時における市民連携の力
~真如苑救援ボランティアSeRVの活動を通して~

仏教教団を母体とする真如苑救援ボランティアSeRVは結成以来、様々な組織と連携し、被災者に寄り添う支援に取り組んでまいりました。 SeRVの拠点である真如苑の各施設では、非常食等備蓄し、一時避難者の受け入れ、ボランティアセンターとして施設を活用するべく、自治体等と災害協定を結んでいます。以上より、諸団体との連携内容を紹介し、災害時における市民連携の力の有効性を訴えます。

【市民防災世界会議:セッション8】
地域力を支えるコーディネーション

日本でも海外でも、災害対応の現場で被災地の地元の力をきちんと活かすのは難しい課題です。日本・フィリピン・ミャンマーの事例から、地域の力の引き出し方を話し合います。

【市民防災世界会議:セッション6】
日本の災害復興②東北復興・防災まちづくり会議

セッション5の内容を踏まえ、東北復興・防災まちづくりに関わる市民がそれぞれの取り組みや課題を話し合う情報交換・意見交換の場です。

【市民防災世界会議:セッション5】
日本の災害復興① 国内の大規模災害からの復興を振り返る

神戸、中越、奥尻、三宅島、東日本。それぞれの被災地を経験したパネリストが将来の災害に向けた課題と教訓に迫ります。

【市民防災世界会議:セッション3 】
防災・減災をシフトする。~気候変動と社会の変化~

気候変動で災害リスクが高まるなか、備えるべきは大規模災害だけではありません。気候変動の研究者と災害支援の経験者によるシンポジウム。

防災情報社会デザインを考える~ポスト2020を見据えて~

ロンドンオリンピック(2012年)やブラジルワールドカップ(2014年)における防災を中心とした安心

【女性と防災テーマ館】
つながりを力に
~被災地の女性たちの声に応えた支援活動の広がり~

被災地の相談事業から広がる支援活動を紹介し,災害に強く安全で安心なまちづくりに必要なことを共に考えます。

セカイと学ぼう。市民のための防災会議へ!
市民防災世界会議 メインイベント

4日間にわたる「市民防災世界会議」の集大成。国際ゲストによる対談、メインシンポジウム、東北各地のパフォーマンスなど盛りだくさんの内容です。お楽しみに!

災害と教育
ー災害に強い社会をつくるための人づくり

災害と教育~災害に強い社会をつくるための人づくりとは。

From DRR to Resilience in land
-use government policies
: proposals and actions at local level

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

UNV. The power of ENGAGEMENT: volunteerism and disaster risk reduction in view of the post-2015 agenda

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

「あの日のこと」から「いつか来る日」を考える~市民力が発揮された支援と復興への歩みから学ぶこと~

市民力が発災直後そして復興にどのように役立ってきたのかを伝え、予想がつかない大災害に向けて必要なこと

【女性と防災テーマ館】
災害に強い社会づくり
~男女共同参画の視点を根づかせる~

被災者支援における多様性の配慮が重要視されつつあります。しかし、日常における関係者の意識・組織体制などが変わらなければ、男女共同参画の視点を実践につなげることはできません。どうすればこれを現場に定着させることができるのか、各地の取り組みを通じて、具体的な方策を探ります。

【市民協働と防災テーマ館】
笑顔でつながる「杜の子まつり」報告と「心のケア講座」

被災地支援事業「杜の子まつり」報告と小児科医による「心のケア講座」を聞き、「心の防災」を考えよう!

民間連携で進める今後の防災・復興支援活動(日本モデル)のあり方
~東日本大震災での取り組みと学びから~

東日本大震災では、企業が発災直後から継続的に、多様な支援活動を展開し重要な役割を担いましたが、そ

「震災とコミュニティと建築」シンポジウム

「みんなの家」の意義や、人々や復興に果たした役割、コミュニティと建築の関係を一緒に考えてみませんか。

平成26年度 防災とボランティアのつどい (内閣府主催)~学べる、つながる、みんなで考える防災ボランティア~

災害時におけるボランティア活動の担い手を広げるため、防災ボランティア活動への関心を持つ幅広い層か

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

シンポジウム「高齢者と防災」

高齢者の災害に対するレジリエンス(回復力)をテーマに、支援団体の活動事例の紹介などを通して、高齢者の生きがいづくり・健康づくりの新しい方策を、仙台から提案していきます。

住民主体の災害復興と大学の役割
―東日本大震災の教訓と神戸・アチェ・四川との比較

被災者中心の安全まちづくりを実現するため何が課題であり、大学はどのような実践的役割を求められるのか。