pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

火山

災害時における市民連携の力
~真如苑救援ボランティアSeRVの活動を通して~

仏教教団を母体とする真如苑救援ボランティアSeRVは結成以来、様々な組織と連携し、被災者に寄り添う支援に取り組んでまいりました。 SeRVの拠点である真如苑の各施設では、非常食等備蓄し、一時避難者の受け入れ、ボランティアセンターとして施設を活用するべく、自治体等と災害協定を結んでいます。以上より、諸団体との連携内容を紹介し、災害時における市民連携の力の有効性を訴えます。

【市民防災世界会議:セッション5】
日本の災害復興① 国内の大規模災害からの復興を振り返る

神戸、中越、奥尻、三宅島、東日本。それぞれの被災地を経験したパネリストが将来の災害に向けた課題と教訓に迫ります。

2015アジア太平洋地域地震火山ハザード・リスク情報国際ワークショップ

国境を越えた経済や人の行き来が進む中、地震・火山災害に対して安全・安心な社会を構築するためには、世界

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

災害ロボットの社会実装:
現状,ギャップ,将来に向けてのアクションプラン

本シンポジウムでは,災害ロボットの現状,その社会実装に伴うギャップ,そのために行うべきアクションについて議論を行う.

企業連携による災害支援の最前線 
~災害予防、支援、復興をセクターと国境を越えて実現するイノベーション

アジア太平洋各国から災害支援のエキスパートが来日

災害ロボットの社会実装:
これまでの実績と未来へのチャレンジ

災害ロボットおよび関連システムの適用実績と,将来の減災に対するチャレンジについて議論を行う.

地域コミュニティにおける防災力の向上
~東日本大震災を踏まえて~

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、