pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

大学

都市間協力によるコミュニティの災害対応能力向上
~アジア太平洋地域における横浜のイニシアチブ~

横浜市では2012年より、フィリピン共和国のイロイロ市の防災の取組に協力しており、消防職員などを

東北大学復興シンポジウム 東北大学からのメッセージ~震災の教訓を未来に紡ぐ~

これまで東北大学が行ってきた震災復興の取り組みを紹介。 「大震災と減災対策」、「産業と暮らし」、「人

次世代リーダを養成する~3.11の教訓を伝える

コミュニティ復興研究者のD.Aldrichによる講演の後、高校生が小グループで話し合い、自分たちにで

防災セミナー「スマトラ沖地震津波より10年を経て-日本とインドネシアに於ける災害文化交流の推進‐」

インドネシアの災害文化を紹介しつつ、日本の文化である紙芝居を媒体とした防災セミナーを行う。このプログ

電波科学による防災・減災と地方自治体との連携

レーダー技術は衛星、航空機、あるいは地表で遠隔地をモニタリングする技術である。本会議ではレーダーで得

被災からの早期復旧へ向けた高速な災害廃棄物量推定

本イベントでは、災害後に取得可能な情報である空撮画像を活用し、被災地の被害状況をリモートセンシングに

ModelVillageをつくろう 〜新しい農業と安心・安全で豊かな農村の姿を目指して〜

東日本大震災直後のエネルギー・物資の供給は困難を極めました。この経験を踏まえ、当センターの教育プログ

震災時のがん医療

東日本大震災の大規模被災県(宮城県と福島県)と隣接県(山形県と新潟県)における中心的な「がん」医療機

巨大地震が海の生態系に何をしたか?-現場の経験と科学調査の連携で進める災害復興への道-

TEAMS(東北マリンサイエンス拠点形成事業)では、東日本大震災により壊滅的状態となった東北地方太平

U-18世界防災会議

仙台市内および東京、徳島の高校生と、関連する世界各国の高校生が一堂に会し、第一部では①被災時の経験、

レジリエントな社会構築と防災教育・地域防災力の向上を目指して

第一部では阪神淡路大震災以降、大災害の教訓を踏まえ発展した日本の防災教育の20年を振り返り、東日本大

東南アジアにおける近年の大規模水災害から得られた教訓 
~命をいかに守るか~

近年の台風・洪水災害の規模・頻度が増加している。特に、『2011年タイ大洪水』、『2013年ジャカル

世界と日本の防災政策-津波や地震など大災害への備え

世界と日本の防災政策を津波や地震など大災害への備えの視点から皆さまと考えます

フューチャーセッション
「レジリエンスの未来」in仙台

多様性の中から生まれるシナジーを原動力に、レジリエンスの未来」を創造する場に、是非ご参加下さい。

復興ボランティア学ワークショップ

【2年分の「復興ボランティア学」講座を2時間で学び、行動につなげる】 ※定員に達しました。あり

環境情報・災害のビッグデータを用いたレジリエントな国土への再デザインを探る

自然災害リスクの増大が懸念されている中でレジリエンス性を高めるためには、自然の摂理を理解し、社会情勢

災害ロボットの社会実装:
これまでの実績と未来へのチャレンジ

災害ロボットおよび関連システムの適用実績と,将来の減災に対するチャレンジについて議論を行う.

シナリオワークショップから学ぶ多様な都市リスクへの対応~仙台レジリエントシティモデルの構築に向けて

自然災害や気候変動,生態系の専門家,主催者(法政大学)からレジリエンスを巡る科学的な話題提供を行い,