pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

大学

巨大災害に対する保健医療の備え

巨大災害では避難後もこころとからだの健康は大きな被害をうけます。保健・医療の備えを議論します。

防災集団移転と新たな街づくり~スマートコミュニティを軸とした新たな地域づくりと課題~

大規模自然災害に伴う新たな街づくりを進める中、ICTを活用したスマートコミュニティを1つの軸に据えな

スポーツの持つ計り知れない可能性を信じて     -日体大のできること、なさねばならないこと-

東日本大震災後、本学では延べ1,100名の教職員、学生が、スポーツを通じた復興支援を実施。その活動に

東日本大震災からの多重防御によるまちづくり

多重防御とは,ハード整備とソフト対策が一体となって災害レジリエンスを高めるもので,宮城県が目指す『創

歴史都市防災シンポジウム仙台「東日本大震災に学ぶ歴史都市防災まちづくりへ向けて」

歴史都市防災研究所で行ってきた①南三陸町の復興調査②文化財の被害調査と地図化の成果、③避難所となった

「重層的な津波避難対策の展開」シンポジウム

仙台市では東日本大震災での甚大な津波被害を踏まえ、「津波避難施設の整備に関する基本的考え方」をまとめ

レジリエント・コミュニティ —私達の住まい,私達の地域,私達の復興—

世界各地でUNHABITATが進めてきた居住環境支援活動を紹介するとともに、関連する地方自治体、NG

レジリエンス・ワークショップ~しなやかな防災・減災を実現する科学技術と社会実装~

災害からの回復力を科学技術・人文科学・医学の観点から捉え、産官学の研究者によるレジリエントな社会を実

福島県医大の原発事故への対応と事故後の福島県民の健康

世界の防災当局者などに対し、福島県立医科大学が原発事故直後にどのように対応したか、その後の福島県民健

津波が沿岸域の船舶や海洋環境に与える影響

大地震とそれに伴う津波の影響について、海岸線から内陸域については、数多くの研究や実績データの蓄積があ

自然災害に対する復元力のあるサプライチェーン設計に関する研究紹介

自然災害に対してレジリエンスを有するサプライチェーン(SC)について研究報告し、参加者と議論する。S

東日本大震災の被災地域でのグローバル安全学リーダー人材の育成

本シンポジウムでは、高校生、大学生、大学院生、研究者、実務者が、グローバル安全学の視点から将来の防災

沿岸生態系を活用した防災と減災:Eco-DRRの主流化と課題

生態系を基盤とした防災・減災(Eco-DRR)についての進展と我が国の動向を紹介するとともに、気仙沼

ジオハザード軽減に向けた地球科学の人材育成:防災国際ネットワーク構築

本ワークショップでは、地震、津波、地滑り、火山災害等の地質災害を被る可能性が高い国々に対して、日本を

母と子を守る危機管理-地域医療・保健における創造的協働による新しい取り組み

お産を守り、輝く未来へ

シミュレーション・センシング・G空間情報の融合による減災力の強化

最先端のシミュレーション・センシング・地理空間情報(G空間情報)解析技術を統合して、地震・津波発生直

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

ILC誘致と防災機能が高い国際学術研究都市づくりを考える

素粒子物理学の国際共同プロジェクトである国際リニアコライダー(以下「ILC」と記す)の北上地域誘致活

震災の経験をいかに東北は伝えるべきか?

東日本大震災発災から今日まで、私たち東北に住む者は様々な知見を得てきた。復旧・復興でも始めての体験す

住民主体の災害復興と大学の役割
―東日本大震災の教訓と神戸・アチェ・四川との比較

被災者中心の安全まちづくりを実現するため何が課題であり、大学はどのような実践的役割を求められるのか。