pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

津波

Dialogue with Survivors for Prevention and Recovery- Earthquake, Tsunami, and Fukushim

How can we prepare our communities for natural and

Dialogue with Survivors for Prevention and Recovery- Earthquake, Tsunami, and Fukushima

How can we prepare our communities for natural and

3Dドキュメンタリー作品
「大津波3.11未来への記憶」上映

それぞれの土地にはいくつもの物語が残された。 震災直後から撮り続けた世界初の3D映像に被災地の魂が宿っている・・・。

災害時における市民連携の力
~真如苑救援ボランティアSeRVの活動を通して~

仏教教団を母体とする真如苑救援ボランティアSeRVは結成以来、様々な組織と連携し、被災者に寄り添う支援に取り組んでまいりました。 SeRVの拠点である真如苑の各施設では、非常食等備蓄し、一時避難者の受け入れ、ボランティアセンターとして施設を活用するべく、自治体等と災害協定を結んでいます。以上より、諸団体との連携内容を紹介し、災害時における市民連携の力の有効性を訴えます。

【市民防災世界会議:セッション6】
日本の災害復興②東北復興・防災まちづくり会議

セッション5の内容を踏まえ、東北復興・防災まちづくりに関わる市民がそれぞれの取り組みや課題を話し合う情報交換・意見交換の場です。

【市民防災世界会議:セッション5】
日本の災害復興① 国内の大規模災害からの復興を振り返る

神戸、中越、奥尻、三宅島、東日本。それぞれの被災地を経験したパネリストが将来の災害に向けた課題と教訓に迫ります。

【市民防災世界会議:セッション4 】
世界と日本の語り部と考える“復興”

震災から20年の神戸、10年のインドネシア、4年の東北。それぞれの立場で情報発信に取り組む語り部と“復興”を考える。

漁業地域の津波防災シンポジウム

 東日本大震災により、沿岸域に位置する漁業地域は甚大な被害を受けた。現在、地域の漁業者とともに水産庁

地域社会のレジリエンスとキャパシティ・ビルディング-被災地での岩手大学の実践と検証-

岩手大学は、震災直後から緊急対応、地域コミュニティの再生、防災教育・研究、なりわい再建の支援、防災・

海岸地域のレジリエンスに関するグローバルな取り組み

災害からコミュニティーを守るためには今後何が必要なのか?活発な経済活動と住民の暮らしの質を維持しなが

蒲生に楽しい防災公園を(仙台市)

仙台の高校生たちが、仮設住宅の方のお話、住民集会の傍聴、大学の先生の講義、そして東京への視察などの学

ワークショップ:国の災害管理に必要な、宇宙工学とデータ共有の新しい国際的枠組み

The CANEUS (Canada-Europe-US-Asia-Africa) International Organizationは3月17日午前9:00-12:00に、仙台で開催される第3回国連防災世界会議に参加し、ワークショップを開催します。ご参加をお待ちしております。

セカイと学ぼう。市民のための防災会議へ!
市民防災世界会議 メインイベント

4日間にわたる「市民防災世界会議」の集大成。国際ゲストによる対談、メインシンポジウム、東北各地のパフォーマンスなど盛りだくさんの内容です。お楽しみに!

災害教訓の伝承
〜アーカイブとメモリアルの役割とは〜

東日本大震災をはじめとする国内外の大規模災害において、膨大な記録・教訓が残されている。これらの教

人々と生活、津波に負けない建物とまち
~建築物を活用した津波減災対策を考える~

まず命を守ること、次に自分の家が瓦礫にならずに残ること、そして食べていけるまちに戻ることを考えます

「重層的な津波避難対策の展開」シンポジウム

仙台市では東日本大震災での甚大な津波被害を踏まえ、「津波避難施設の整備に関する基本的考え方」をまとめ

「大震災の経験に学び、防災・復興のあり方を考える」シンポジウム

被災者の基本的権利を主軸に、被災地、被災者の置かれた状況の分析を基に、人間復興の政策的課題を提起する

津波が沿岸域の船舶や海洋環境に与える影響

大地震とそれに伴う津波の影響について、海岸線から内陸域については、数多くの研究や実績データの蓄積があ

台風・高潮・高波シミュレーション及びインフラ被害評価

シミュレーション:高波・高潮シミュレーション。台風ハイヤン時サマル島東海岸に衝突した津波らしい段波が

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。