pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

原子力

シンポジウム より良い復興に向けて
-福島大学の挑戦と貢献-

うつくしまふくしま未来支援センターによる、震災と原発事故からの復興支援・研究活動について報告します。

ワークショップ:国の災害管理に必要な、宇宙工学とデータ共有の新しい国際的枠組み

The CANEUS (Canada-Europe-US-Asia-Africa) International Organizationは3月17日午前9:00-12:00に、仙台で開催される第3回国連防災世界会議に参加し、ワークショップを開催します。ご参加をお待ちしております。

原発事故から4年
~福島の学びと地域づくりへの道
:地元NPOの視点から

原発建設の経緯から事故の後起きたことを地元NPOの視点から振り返り、原発に依存しない地域づくりを考えます。

「原子力害に伴うリスク・コミュニケーションと心のケア」シンポジウム

2011年3月11日、東日本大震災が起こり、原子力発電所が事故を起こした。事故の影響は甚大であり、放

セカイと学ぼう。市民のための防災会議へ!
市民防災世界会議 メインイベント

4日間にわたる「市民防災世界会議」の集大成。国際ゲストによる対談、メインシンポジウム、東北各地のパフォーマンスなど盛りだくさんの内容です。お楽しみに!

Health and human rights : questions about nuclear accidents

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

環境・原発災害と防災に関するシンポジウム

福島事故が問いかけているものに、仙台開催の国連防災世界会議の折だからこそ真摯に向き合いたい

福島県医大の原発事故への対応と事故後の福島県民の健康

世界の防災当局者などに対し、福島県立医科大学が原発事故直後にどのように対応したか、その後の福島県民健

災害ロボットの社会実装:
現状,ギャップ,将来に向けてのアクションプラン

本シンポジウムでは,災害ロボットの現状,その社会実装に伴うギャップ,そのために行うべきアクションについて議論を行う.

市民参加による原子力災害の予防と対応

原子力災害の防災・減災に関わる国内外の関係者を招き、地域社会での防災・減災に市民が参画する仕組みについて紹介し、検討します。

原子力防災と自治体の役割
~その教訓と課題~

福島原発事故の教訓を踏まえ、今後の世界の防災戦略を立てる際、原子力災害への対応を考えることは不可

災害ロボットの社会実装:
これまでの実績と未来へのチャレンジ

災害ロボットおよび関連システムの適用実績と,将来の減災に対するチャレンジについて議論を行う.