pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

東日本大震災

【女性と防災テーマ館】
トーク×トーク 女性たちのリーダーシップ

東日本大震災後、地域を見渡し互いにフォローし合う、女性リーダーのあり様が見えてきました。彼女たちに共通するのは、「大切なひとや仲間を守りたい」という思い。女性たち一人ひとりの思いと、従来型のリーダー像に捉われない、多様なリーダーシップや災害に強いコミュニティのあり方を、トークセッション形式で語り合います。

東日本大震災の教訓を漫画で学ぼう!
~子どもが考え、行動できる防災へ~

東日本大震災の経験から、子どもが災害から身を守るための知識を得るだけでなく、災害時に自分で考え、行動できる力を身につけることの重要性が認識されています。

ユニセフ・シンポジウム
レジリエントな社会を、子どもたちと

災害被災者の半数は子ども。しかし「あの日」、東北の避難所でおとなを支えたのも子どもたちだった。ユ

地域コミュニティにおける防災力の向上
~東日本大震災を踏まえて~

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、

災害ロボットの社会実装:
これまでの実績と未来へのチャレンジ

災害ロボットおよび関連システムの適用実績と,将来の減災に対するチャレンジについて議論を行う.

Public Seminar on lessons learnt from the Great East Japan Earthquake emergency response and disaster risk reduction for future emergencies

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

市民参加による原子力災害の予防と対応

原子力災害の防災・減災に関わる国内外の関係者を招き、地域社会での防災・減災に市民が参画する仕組みについて紹介し、検討します。

【市民協働と防災テーマ館】
「防災ウォークラリー」自分のみんなの命を守るために

シンポジウム(基調講演、講話、公開対話)

3.11被災地に暮らす外国人住民の声

東日本大震災を経験した宮城県に在住する海外出身者、特に津波被災地に暮らす外国人にとって「あの日」から

大規模災害被災地への長期メンタルヘルス支援

東日本大震災から3年半が経過し、複合的な喪失体験と生活再建不安を持つ被災地住民へのメンタルヘルスケア

原子力防災と自治体の役割
~その教訓と課題~

福島原発事故の教訓を踏まえ、今後の世界の防災戦略を立てる際、原子力災害への対応を考えることは不可

【市民協働と防災テーマ館】
国際NGOの東北支援談話ナイト
~地域とつくるコラボレーション~

2011年東日本大震災直後より現地入りし、被災された方々・地元NGO・支援団体・ 自治体等と連携、協働しながら、東北で支援活動を展開しているジャパン・プラット フォーム(JPF) & JPF加盟NGOの一般公開イベントに参加して、これからの支援や防災に 不可欠な、地域とのコラボレーションについて考えてみませんか?  当日は、各NGOの国内外の支援活動地のお菓子を用意してお待ちしております!

復興ボランティア学ワークショップ

【2年分の「復興ボランティア学」講座を2時間で学び、行動につなげる】 ※定員に達しました。あり

地区防災計画と地域防災力

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、

朗読劇「語り継ぐ震災の記憶」~あの日の体験を風化させないために 後世に伝えたい本当の言葉~

東日本大震災で、仙台市は大きな被害を受けた。特に、太平洋に面した市内東部の田園地域は、大津波の直撃に

NHKテレビシンポジウム 公開収録
『あなたの情報が命を守る
 ~メディア新時代の「減災」報道~』

あなたの情報が防災・減災の鍵を握る新たな時代。メディアがどう受け止め伝えるかを考えるシンポジウム。

3.11人間の復興

3.11東日本大震災の風化に抗う活動として、公明党宮城県本部発の「3.11人間の復興」と題し、公明新

3.11人間の復興

公明党宮城県本部が主催で「人間の復興」への写真展示を行う他、2つのワークショップを開催し、震災から4