pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

東日本大震災

震災と宗教者の役割

東日本大震災における犠牲者の弔い、慰霊祭、被災者を対象とする傾聴活動といった宗教者の活動を踏まえて、

原発事故から4年
~福島の学びと地域づくりへの道
:地元NPOの視点から

原発建設の経緯から事故の後起きたことを地元NPOの視点から振り返り、原発に依存しない地域づくりを考えます。

東日本大震災を踏まえた防災・減災に資する農業・農村の強靱化シンポジウム

東日本大震災により、東北地方の太平洋沿岸を中心とする地域農業は壊滅的な打撃を受けたが、地元自治体及び

東日本大震災への対応・復旧及び今後の課題等について

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、私達の事業エリア内に甚大な被害を及ぼし、鉄道施設に関し

宮城の学術機関が一丸となって取組んだ「復興大学」からの発信-復興に向けて学び活動した、学生からの事例報告-

復興大学は、平成23年度より5ヵ年の文部科学省補助事業としてスタートしました。今まで多くの学生が本事

東日本大震災の経験と教訓~災害時の「弔い」の尊厳を如何に保つか~

当協議会では、仙台市と共に防災訓練に努めてきました。その結果、東日本大震災発生の折は、行政と連携し、

東日本大震災の教訓-東北工業大学における初期対応と復興支援から-

東日本大震災の被災地域に位置する東北工業大学が、東日本大震災から得た教訓を紹介します。ともすれば対立

【女性と防災テーマ館】
復興に向けて動く企業の女性たち

東日本大震災では、被災地企業の活動が地域の復興に大きく貢献しました。とりわけ女性たちがそれぞれの視点で行った取り組みは、企業や被災地に大きな力をもたらしました。事例発表を通して、平常時から組織において女性の活躍を推進していくことの意義を考えます。

高等専門学校機構における防災教育と復興まちづくり支援の実践

東北地区及び近畿地区の高等専門学校を中心とした産官学が連携して、東日本大震災と阪神淡路大震災における

【女性と防災テーマ館】
つながりを力に
~被災地の女性たちの声に応えた支援活動の広がり~

被災地の相談事業から広がる支援活動を紹介し,災害に強く安全で安心なまちづくりに必要なことを共に考えます。

「原子力害に伴うリスク・コミュニケーションと心のケア」シンポジウム

2011年3月11日、東日本大震災が起こり、原子力発電所が事故を起こした。事故の影響は甚大であり、放

災害時に力を発揮できるための防災教育のあり方

東日本大震災や阪神・淡路大震災の教訓から、命を守り命を救うためには市民一人一人の防災力の向上が求めら

東日本大震災からの復興まちづくりと今後の防災対策

東日本大震災の教訓を踏まえ、被災地における復興、防災対策の取り組みを紹介する。地域コミュニティーに配

災害環境研究シンポジウム−東日本大震災の経験に基づく災害環境学の確立

東日本大震災での被災地における環境回復や環境創造の経験や取り組みについて、国内外の行政、民間、研究教

森の防潮堤推進シンポジウム

「森の力」を活かした防災・減災の取り組みを世界に発信

セカイと学ぼう。市民のための防災会議へ!
市民防災世界会議 メインイベント

4日間にわたる「市民防災世界会議」の集大成。国際ゲストによる対談、メインシンポジウム、東北各地のパフォーマンスなど盛りだくさんの内容です。お楽しみに!

国際シンポジウム 
複合災害からの復興と災害復興学の確立

本シンポジウムは、福島大学が実施している災害復興の学術体系確立を目指した研究プロジェクト「東日本大震

復興の力:「ノーマライゼーションという言葉のいらないまち」づくりに向けて(高齢者・障がい者と防災)

2011年の大津波で壊滅的な被害を受けた陸前高田市では、犠牲となった障がい者のうちおよそ9割が65歳

福島県医大の原発事故への対応と事故後の福島県民の健康

世界の防災当局者などに対し、福島県立医科大学が原発事故直後にどのように対応したか、その後の福島県民健

大規模災害の発生に備えた災害廃棄物対策への取組

東日本大震災による災害廃棄物処理の経験を通して、日本は円滑かつ迅速な処理に必要なノウハウを蓄積した。