pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

地震

Dialogue with Survivors for Prevention and Recovery- Earthquake, Tsunami, and Fukushim

How can we prepare our communities for natural and

Dialogue with Survivors for Prevention and Recovery- Earthquake, Tsunami, and Fukushima

How can we prepare our communities for natural and

3Dドキュメンタリー作品
「大津波3.11未来への記憶」上映

それぞれの土地にはいくつもの物語が残された。 震災直後から撮り続けた世界初の3D映像に被災地の魂が宿っている・・・。

災害時における市民連携の力
~真如苑救援ボランティアSeRVの活動を通して~

仏教教団を母体とする真如苑救援ボランティアSeRVは結成以来、様々な組織と連携し、被災者に寄り添う支援に取り組んでまいりました。 SeRVの拠点である真如苑の各施設では、非常食等備蓄し、一時避難者の受け入れ、ボランティアセンターとして施設を活用するべく、自治体等と災害協定を結んでいます。以上より、諸団体との連携内容を紹介し、災害時における市民連携の力の有効性を訴えます。

【市民防災世界会議:セッション5】
日本の災害復興① 国内の大規模災害からの復興を振り返る

神戸、中越、奥尻、三宅島、東日本。それぞれの被災地を経験したパネリストが将来の災害に向けた課題と教訓に迫ります。

ワークショップ:国の災害管理に必要な、宇宙工学とデータ共有の新しい国際的枠組み

The CANEUS (Canada-Europe-US-Asia-Africa) International Organizationは3月17日午前9:00-12:00に、仙台で開催される第3回国連防災世界会議に参加し、ワークショップを開催します。ご参加をお待ちしております。

セカイと学ぼう。市民のための防災会議へ!
市民防災世界会議 メインイベント

4日間にわたる「市民防災世界会議」の集大成。国際ゲストによる対談、メインシンポジウム、東北各地のパフォーマンスなど盛りだくさんの内容です。お楽しみに!

From DRR to Resilience in land
-use government policies
: proposals and actions at local level

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

人々と生活、津波に負けない建物とまち
~建築物を活用した津波減災対策を考える~

まず命を守ること、次に自分の家が瓦礫にならずに残ること、そして食べていけるまちに戻ることを考えます

「大震災の経験に学び、防災・復興のあり方を考える」シンポジウム

被災者の基本的権利を主軸に、被災地、被災者の置かれた状況の分析を基に、人間復興の政策的課題を提起する

2015アジア太平洋地域地震火山ハザード・リスク情報国際ワークショップ

国境を越えた経済や人の行き来が進む中、地震・火山災害に対して安全・安心な社会を構築するためには、世界

活断層を知り災害に備える

活断層とは何か、どのような災害をもたらすか、について、世界の豊富な事例を紹介しつつ解説し、活断層調査研究を通じた地震災害の軽減についての国際的な理解を得る。

東日本大震災の被災地域でのグローバル安全学リーダー人材の育成

本シンポジウムでは、高校生、大学生、大学院生、研究者、実務者が、グローバル安全学の視点から将来の防災

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

防災のための地震予知は可能なレベルに達している

世界で最初の地震予知研究を基にした短期地震予測情報の実用配信を開始して4年。 VLF/LF電離層擾乱

【市民協働と防災テーマ館】
防災教育の取り組み
「防災エンスショー」と「ドキュメンタリー映画」

新しい防災教育の取り組みである「防災エンスショー」や、適切な判断で避難を誘導した小学校のドキュメンタリー映画の上映。

暮らしと雇用の復興:
日本、ニュージーランド、フィリピンからの教訓

人々の暮らしを支える「仕事」を中心に、日本・ニュージーランド・フィリピンの事例を通して、災害からの復興を考える。

脆弱性の高い多様な受益者による
防災主流化の取組み

潜在的被災当事者による防災と地域力について話し合う

防災セミナー「スマトラ沖地震津波より10年を経て-日本とインドネシアに於ける災害文化交流の推進‐」

インドネシアの災害文化を紹介しつつ、日本の文化である紙芝居を媒体とした防災セミナーを行う。このプログ

災害ロボットの社会実装:
現状,ギャップ,将来に向けてのアクションプラン

本シンポジウムでは,災害ロボットの現状,その社会実装に伴うギャップ,そのために行うべきアクションについて議論を行う.