pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

企業

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

「防災ジャパンダプロジェクト」~防災人形劇&体験型防災ワークショップ~

『防災人形劇』&『体験型防災ワークショップ』を実施。防災人形劇では、「さんびきのこぶた危機一髪!」を

「子どもが主役の防災教育」の実践 ~ぼうさい探検隊、これまでの10年とこれからの10年~

未来を担う子ども達の防災教育の推進が狙いで、2部構成のイベントを開催。第1部は「小学生のぼうさい探検

ILC誘致と防災機能が高い国際学術研究都市づくりを考える

素粒子物理学の国際共同プロジェクトである国際リニアコライダー(以下「ILC」と記す)の北上地域誘致活

自然災害の脅威に備える、日立の防災・減災ソリューション

草野仁氏をナビゲーターに迎え、防災・減災のあるべき姿とそれを実現するソリューションについて、東日本大

日本の災害への強さ-世界とその秘訣と挑戦に迫る-

日本の近代防災は、1923年9月1日の関東大震災に始まる。2014年9月2日、2020年東京五輪が残

暮らしと雇用の復興:
日本、ニュージーランド、フィリピンからの教訓

人々の暮らしを支える「仕事」を中心に、日本・ニュージーランド・フィリピンの事例を通して、災害からの復興を考える。

災害ボランティアフォーラム

東日本大震災において各地に設置された災害ボランティアセンターと全国各地・海外から被災地に集結した災害

フューチャーセッション
「レジリエンスの未来」in仙台

多様性の中から生まれるシナジーを原動力に、レジリエンスの未来」を創造する場に、是非ご参加下さい。

産学連携による最新のVirtualReality技術を活用した震災3Dアーカイブと防災教育

最新のVirtual Reality技術を活用した震災3Dアーカイブと防災教育

震災から企業が立ち上がるために~被災3県における支援機関の活動を振り返りながら~

大災害を経験した産業支援機関として、何が企業経営の存続に必要かを実体験から伝える。支援活動を振り返り

震災復興における起業家の果たす役割

復興に起業家はどのような役割を果たし、今後果たさなければならないか。「復旧」から、「復興」へと変化し

石巻医療圏における東日本大震災への対応と次への備えと自動ラップ式トイレのご紹介

東日本大震災で最大の犠牲者を出した石巻市は行政や医療機関もマヒし、石巻医療圏22万人の命は宮城県災害

企業連携による災害支援の最前線 
~災害予防、支援、復興をセクターと国境を越えて実現するイノベーション

アジア太平洋各国から災害支援のエキスパートが来日

災害ロボットの社会実装:
これまでの実績と未来へのチャレンジ

災害ロボットおよび関連システムの適用実績と,将来の減災に対するチャレンジについて議論を行う.

【市民協働と防災テーマ館】
国際NGOの東北支援談話ナイト
~地域とつくるコラボレーション~

2011年東日本大震災直後より現地入りし、被災された方々・地元NGO・支援団体・ 自治体等と連携、協働しながら、東北で支援活動を展開しているジャパン・プラット フォーム(JPF) & JPF加盟NGOの一般公開イベントに参加して、これからの支援や防災に 不可欠な、地域とのコラボレーションについて考えてみませんか?  当日は、各NGOの国内外の支援活動地のお菓子を用意してお待ちしております!

地域コミュニティにおける防災力の向上
~東日本大震災を踏まえて~

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、

建築に非常通信(BECS)フォーラム輻輳しない衛星電話とMCA無線を、会議室で使う仕組みと導入事例を紹介。

非常時の通信手段の確保が、速やかな初動の確保や減災に繋がるものと考えられるが、非常通信の整備や運用に