pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

通信

防災情報社会デザインを考える~ポスト2020を見据えて~

ロンドンオリンピック(2012年)やブラジルワールドカップ(2014年)における防災を中心とした安心

コミュニティとインターネットによる減災の未来

ネットユーザーパワーで減災はできるのか? インターネット時代の新たな減災の仕組みを見出していきます。

災害時に人々の安全を確保するためにICT(情報通信技術)と地域FM放送はどのような役割を担うかを考えるシンポジウム

仙台を代表するIT企業群と東北大学IIS研究センターおよびFM仙台が共同で、災害時の安否確認ならびに

Accessible Broadcasting, Communication and Evacuation of Persons with Disabilities in an Emergency: A Planning Guide

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Web-based Platform to Share DRR Technology

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ワークショップ:国の災害管理に必要な、宇宙工学とデータ共有の新しい国際的枠組み

The CANEUS (Canada-Europe-US-Asia-Africa) International Organizationは3月17日午前9:00-12:00に、仙台で開催される第3回国連防災世界会議に参加し、ワークショップを開催します。ご参加をお待ちしております。

A DRR information and knowledge management system in France

SNS等民間情報を活用した防災対策

多発している局地的災害に対し、従来のセンシング技術による検知を補完するものとして、SNS等の民間情報

サイバー・フィジカル融合社会のレジリエント生活空間の創成ワークショップ

Big Data駆動のスマート・サイバーフィジカル融合社会システム、情報システム・サービスの常用性確

耐災害ICT研究シンポジウム-災害に強い情報通信技術の構築に向けて-

災害に強い情報通信技術をテーマに、耐災害ICT研究センター及び産学官連携による耐災害ICT研究協議会

Media and communication for Disaster Risk Reduction: Showcasing innovation

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Expert Symposium on Multi-Hazard Early Warning Systems and Services (MHEWS)

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【女性と防災テーマ館】
フォトボイスとアーカイブ:多様な災害の記録と発信を防災に役立てる

東日本大震災で被災した女性たち、NPO(フォトボイス・プロジェクト)、国(国立女性教育会館女性アーカ

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

災害急性期に被災地域内で情報支援を行う専門チームのワークショップ

災害急性期の情報支援活動・・・ITに関わる私たちが、「できること」、「すべきこと」を考えます

Disasters and Human Rights

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Mobile Communications in a Disaster: What really happens

GSMA Disaster Response along with EMI host a works

災害ロボットの社会実装:
現状,ギャップ,将来に向けてのアクションプラン

本シンポジウムでは,災害ロボットの現状,その社会実装に伴うギャップ,そのために行うべきアクションについて議論を行う.

企業連携による災害支援の最前線 
~災害予防、支援、復興をセクターと国境を越えて実現するイノベーション

アジア太平洋各国から災害支援のエキスパートが来日

建築に非常通信(BECS)フォーラム輻輳しない衛星電話とMCA無線を、会議室で使う仕組みと導入事例を紹介。

非常時の通信手段の確保が、速やかな初動の確保や減災に繋がるものと考えられるが、非常通信の整備や運用に