pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

ビジネス・産業

Active Private Sector Engagement: Need for a Paradigm Shift in Resilience Building

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ILC誘致と防災機能が高い国際学術研究都市づくりを考える

素粒子物理学の国際共同プロジェクトである国際リニアコライダー(以下「ILC」と記す)の北上地域誘致活

【JICA:東北と途上国の国際協働で生まれる新しい社会】
第4弾「復興×地域おこし×国際」~つながりを運ぶ人~

『復興×地域おこし×国際』 ~つながりを運ぶ人~

暮らしと雇用の復興:
日本、ニュージーランド、フィリピンからの教訓

人々の暮らしを支える「仕事」を中心に、日本・ニュージーランド・フィリピンの事例を通して、災害からの復興を考える。

災害ロボットの社会実装:
現状,ギャップ,将来に向けてのアクションプラン

本シンポジウムでは,災害ロボットの現状,その社会実装に伴うギャップ,そのために行うべきアクションについて議論を行う.

巨大地震が海の生態系に何をしたか?-現場の経験と科学調査の連携で進める災害復興への道-

TEAMS(東北マリンサイエンス拠点形成事業)では、東日本大震災により壊滅的状態となった東北地方太平

石巻医療圏における東日本大震災への対応と次への備えと自動ラップ式トイレのご紹介

東日本大震災で最大の犠牲者を出した石巻市は行政や医療機関もマヒし、石巻医療圏22万人の命は宮城県災害

震災復興における起業家の果たす役割

復興に起業家はどのような役割を果たし、今後果たさなければならないか。「復旧」から、「復興」へと変化し

企業連携による災害支援の最前線 
~災害予防、支援、復興をセクターと国境を越えて実現するイノベーション

アジア太平洋各国から災害支援のエキスパートが来日

震災から企業が立ち上がるために~被災3県における支援機関の活動を振り返りながら~

大災害を経験した産業支援機関として、何が企業経営の存続に必要かを実体験から伝える。支援活動を振り返り

【市民協働と防災テーマ館】
国際NGOの東北支援談話ナイト
~地域とつくるコラボレーション~

2011年東日本大震災直後より現地入りし、被災された方々・地元NGO・支援団体・ 自治体等と連携、協働しながら、東北で支援活動を展開しているジャパン・プラット フォーム(JPF) & JPF加盟NGOの一般公開イベントに参加して、これからの支援や防災に 不可欠な、地域とのコラボレーションについて考えてみませんか?  当日は、各NGOの国内外の支援活動地のお菓子を用意してお待ちしております!

建築に非常通信(BECS)フォーラム輻輳しない衛星電話とMCA無線を、会議室で使う仕組みと導入事例を紹介。

非常時の通信手段の確保が、速やかな初動の確保や減災に繋がるものと考えられるが、非常通信の整備や運用に

地域コミュニティにおける防災力の向上
~東日本大震災を踏まえて~

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、

Implementing resilience with private-sector partnerships through business continuity

Join DRI International and DRI Japan for a discussion of how we can foster the adaptive capacity of our infrastructure and social systems through public-private partnerships in order to promote resilient communities worldwide.