pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

ビジネス・産業

【JICA:東北と途上国の国際協働で生まれる新しい社会】
第3弾「東北・若手企業家発 アジアとの協働による新しい社会モデルを目指して!」

東北・若手起業家発アジアとの協働による新しい社会モデルを目指して!

【女性と防災テーマ館】
災害復興時の女性の活躍 ~地域経済再生の視点から~

東日本大震災後の復興過程にて、女性ならではの視点からの起業及び復興への貢献事例が多く見られた。我が国

東北観光の課題と今後の方策

東日本大震災から4年あまりが経過した今、改めて観光の専門家の方々をお招きし、東北観光の課題と今後の方

企業防災体験コーナー ~BCP(みやぎモデル)を体験しよう~

企業防災活動に関する様々なメニューをご体験いただきます。 ①拠点リスク評価(住所から個別に拠店リスク

東日本大震災を踏まえた防災・減災に資する農業・農村の強靱化シンポジウム

東日本大震災により、東北地方の太平洋沿岸を中心とする地域農業は壊滅的な打撃を受けたが、地元自治体及び

Incentives for investment:
Co-benefits and a new business case for disaster risk management

How to incentivise greater investment in DRR.

ワークショップ:国の災害管理に必要な、宇宙工学とデータ共有の新しい国際的枠組み

The CANEUS (Canada-Europe-US-Asia-Africa) International Organizationは3月17日午前9:00-12:00に、仙台で開催される第3回国連防災世界会議に参加し、ワークショップを開催します。ご参加をお待ちしております。

Partnerships for Effective Disaster Management:
Lessons from Multi-Sectoral Leaders in the U.S. and Japan

Background Damages from natural hazards increase

Actions on Engaging Private Sector in Recovery: Ensuring greater impacts of recovery programs at the community level

From DRR to Resilience in land
-use government policies
: proposals and actions at local level

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

震災発生時に求められる企業の行動と役割(仮)

公益社団法人経済同友会と仙台経済同友会によるタイトルをテーマとした基調講演とパネルディスカッションや

人々と生活、津波に負けない建物とまち
~建築物を活用した津波減災対策を考える~

まず命を守ること、次に自分の家が瓦礫にならずに残ること、そして食べていけるまちに戻ることを考えます

民間連携で進める今後の防災・復興支援活動(日本モデル)のあり方
~東日本大震災での取り組みと学びから~

東日本大震災では、企業が発災直後から継続的に、多様な支援活動を展開し重要な役割を担いましたが、そ

Highlighting challenges and opportunities of implementing the new risk reduction framework in South Asia

Challenges and opportunities of implementing the new risk reduction framework in South Asia: finance, monitoring and accountability

自然災害に対する復元力のあるサプライチェーン設計に関する研究紹介

自然災害に対してレジリエンスを有するサプライチェーン(SC)について研究報告し、参加者と議論する。S

東北地域における産業・社会の復興

地域産業復興支援プロジェクトは、復興過程において地域の産業・社会が抱える課題抽出と解決策の提案を

レジリエントな社会を実現する金融イニシアティブ~災害リスク管理や災害発生後の復興における金融の役割~

東日本大震災等近年の災害事例を踏まえ、レジリエントな社会の実現のために金融機関が果たすべき役割を議論

東日本大震災からの地域経済の復旧・復興、そして未来へ

経済・産業の再生・復興なければ、被災者の生活再建も被災地の未来も無く、真の復興はあり得ない。震災から

医工学研究科医療機器創生開発センター-被災地からの新産業創出を目指して-

東北大学医工学研究科では医療機器創生開発センターを設立し、臨床ニーズを解決する工学的シーズのマッチン

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。