pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

建築

【市民協働と防災テーマ館】
地域交流の「場」づくりをハードとソフトの両側面から

ベニヤ合板を組み立て造るセルフビルド建築をご紹介。ペットハウスを造って楽しく体験しよう!※通訳対応可

土木防災シンポジウム―強靭なライフラインシステムの構築を目指して―

ライフラインは、災害によってその機能が失われた場合、国民生活に深刻な影響を及ぼすばかりでなく、長期的

建物防災シンポジウム~拠点建築物の機能継続~

東日本大震災等の経験から、災害拠点の非住宅建築物は、被災後に機能継続する事を期待される。一方、非住宅

東日本大震災における高速道路早期復旧と災害対応力の更なる強化

高速道路の復旧スピードに国内外から多くの驚きと称賛の声を頂いた東日本大震災での迅速な災害復旧は、どの

人々と生活、津波に負けない建物とまち
~建築物を活用した津波減災対策を考える~

まず命を守ること、次に自分の家が瓦礫にならずに残ること、そして食べていけるまちに戻ることを考えます

東日本大震災からの多重防御によるまちづくり

多重防御とは,ハード整備とソフト対策が一体となって災害レジリエンスを高めるもので,宮城県が目指す『創

未来に向けて-建設業が果たす役割・街づくりと中学生記者が考える防災-

建設業は東日本大震災に即応して復旧作業にあたった。災害時に重要な機能を担う建設業の役割を2011年の

「震災とコミュニティと建築」シンポジウム

「みんなの家」の意義や、人々や復興に果たした役割、コミュニティと建築の関係を一緒に考えてみませんか。

在宅避難ができるマンションを目指して

神戸市や仙台市等で被災したマンションの経験を参考に、マンションの管理組合や居住者団体、管理会社、各種

集合住宅と地域コミュニティによる防災減災〜東日本大震災の実例と提言〜

都市への人口集中は、マンション化率の急増をもたらした。この未成熟で希薄なコミュニティに内在する災害へ

災害時における支援調整の仕組みを考える
~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜

日本の災害対応の課題を解決するためには、産官学民の連携と支援調整が不可欠であり、JVOADがその調整役としての機能を構築する。このフォーラムは、国内の連携調整の仕組みづくりについて提案し協議することを目的として開催する。

東日本大震災における復興祈念公園を考えるシンポジウム

東日本大震災から4年、多くの被災地で犠牲者への追悼と鎮魂、記憶と教訓の伝承等の場となる復興記念公園が

世界と日本の防災政策-津波や地震など大災害への備え

世界と日本の防災政策を津波や地震など大災害への備えの視点から皆さまと考えます

建築に非常通信(BECS)フォーラム輻輳しない衛星電話とMCA無線を、会議室で使う仕組みと導入事例を紹介。

非常時の通信手段の確保が、速やかな初動の確保や減災に繋がるものと考えられるが、非常通信の整備や運用に

いのちを守るまちづくり/家づくり

東日本大震災から4年が経過しつつあるにもかかわらず、被災地では未だ困難な状況が残されている。本企画は

シナリオワークショップから学ぶ多様な都市リスクへの対応~仙台レジリエントシティモデルの構築に向けて

自然災害や気候変動,生態系の専門家,主催者(法政大学)からレジリエンスを巡る科学的な話題提供を行い,