pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

仙台

Building urban resilience for disaster risk reduction

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

【女性と防災テーマ館】
女性の力で変革をー男女共同参画と災害リスク削減

国際的に通用するトレーニングプログラムを実現するため、議論を深め、国連に提出する提言にまとめていきます。

『生きる力』市民運動化プロジェクト推進のためのシンポジュウム

本プロジェクトでは、“災害と共存して「生きる力」”を高めるための市民運動・啓蒙活動の推進している。本

国際砂防シンポジウム

海外の主要な国・地域から砂防行政・研究者等の参加を得て強靱な国土及び社会づくりに寄与するため砂防技術

Building Resilience in Small Island Developing States

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防災情報社会デザインを考える~ポスト2020を見据えて~

ロンドンオリンピック(2012年)やブラジルワールドカップ(2014年)における防災を中心とした安心

未定

未定 【講演】 未定

東北観光の課題と今後の方策

東日本大震災から4年あまりが経過した今、改めて観光の専門家の方々をお招きし、東北観光の課題と今後の方

【東日本大震災総合フォーラム】
復興と防災を支える市民のちから

国連防災世界会議閉会式後に行われるこのセッションでは、国際センターで行われた本体会議の議論や国内外の

シンポジウム より良い復興に向けて
-福島大学の挑戦と貢献-

うつくしまふくしま未来支援センターによる、震災と原発事故からの復興支援・研究活動について報告します。

コミュニティとインターネットによる減災の未来

ネットユーザーパワーで減災はできるのか? インターネット時代の新たな減災の仕組みを見出していきます。

2015下水道防災シンポジウムin仙台

下水道に関わる防災・減災をテーマとしたシンポジウムを開催する。震災の経験と教訓を世界と共有するととも

災害と人間の安全保障

本フォーラムでは人間の安全保障の観点から災害を考察する。フォーラム第1部の基調講演では国内の被災地か

災害時に人々の安全を確保するためにICT(情報通信技術)と地域FM放送はどのような役割を担うかを考えるシンポジウム

仙台を代表するIT企業群と東北大学IIS研究センターおよびFM仙台が共同で、災害時の安否確認ならびに

平成26年度防災シンポジウム・第10回災害に強いコミュニティのための市民フォーラム

震災の経験を風化させず、地域の力でまちを守るために、地域の様々な活動事例などをうかがいながら地域防災

VLowマルチメディア放送による防災情報配信~新時代のファーストインフォーマーとして~

VLowマルチメディア放送が2015年から日本で始まる。この放送は各種情報を一斉配信する機能を有し、

地域社会のレジリエンスとキャパシティ・ビルディング-被災地での岩手大学の実践と検証-

岩手大学は、震災直後から緊急対応、地域コミュニティの再生、防災教育・研究、なりわい再建の支援、防災・

災害に強くしなやかな社会の創造を目指して~防災研究の新たなパラダイムとファンディング機関の役割~

JSTでは2011年以前より、SATREPSやRISTEX等の事業で地震等に関する研究開発を継続的に

在日イタリア人による支援組織「ITALIANSFORTOHOKU」の陸前高田市への復興支援活動の現状報告と今後の計画

在日イタリア人による支援組織「ITALIANS FOR TOHOKU」が岩手県陸前高田市で行ったさま

コミュニティ・リーダーによる”パブリック・ナラティブ”

東日本大震災から4年経ち地域で暮らす市民がリーダーシップを発揮し事業を立ち上げコミュニティづくりを行