pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

仙台

災害時における市民連携の力
~真如苑救援ボランティアSeRVの活動を通して~

仏教教団を母体とする真如苑救援ボランティアSeRVは結成以来、様々な組織と連携し、被災者に寄り添う支援に取り組んでまいりました。 SeRVの拠点である真如苑の各施設では、非常食等備蓄し、一時避難者の受け入れ、ボランティアセンターとして施設を活用するべく、自治体等と災害協定を結んでいます。以上より、諸団体との連携内容を紹介し、災害時における市民連携の力の有効性を訴えます。

【JICA:東北と途上国の国際協働で生まれる新しい社会】
第3弾「東北・若手企業家発 アジアとの協働による新しい社会モデルを目指して!」

東北・若手起業家発アジアとの協働による新しい社会モデルを目指して!

【市民防災世界会議:セッション9】
多様性と災害対応 ~障がい者・LGBT・ジェンダー・外国人の視点から~

災害時に支援から取り残されがちな多様なマイノリティーにスポットライトを当て、東日本大震災の経験から気付いた課題にどう立ち向かうべきかを考える。

【市民防災世界会議:セッション8】
地域力を支えるコーディネーション

日本でも海外でも、災害対応の現場で被災地の地元の力をきちんと活かすのは難しい課題です。日本・フィリピン・ミャンマーの事例から、地域の力の引き出し方を話し合います。

【市民防災世界会議:セッション7】
コミュニティ・レジリエンス
~東日本および各国の事例から~

災害時に多くの命を救うには、平時の地域における「顔の見える関係」が大切です。コミュニティに根ざし、一人ひとりと向き合って活動する現地スタッフと地域防災を考える。

【市民防災世界会議:セッション6】
日本の災害復興②東北復興・防災まちづくり会議

セッション5の内容を踏まえ、東北復興・防災まちづくりに関わる市民がそれぞれの取り組みや課題を話し合う情報交換・意見交換の場です。

【市民防災世界会議:セッション5】
日本の災害復興① 国内の大規模災害からの復興を振り返る

神戸、中越、奥尻、三宅島、東日本。それぞれの被災地を経験したパネリストが将来の災害に向けた課題と教訓に迫ります。

【市民防災世界会議:セッション4 】
世界と日本の語り部と考える“復興”

震災から20年の神戸、10年のインドネシア、4年の東北。それぞれの立場で情報発信に取り組む語り部と“復興”を考える。

【市民防災世界会議:セッション3 】
防災・減災をシフトする。~気候変動と社会の変化~

気候変動で災害リスクが高まるなか、備えるべきは大規模災害だけではありません。気候変動の研究者と災害支援の経験者によるシンポジウム。

【市民防災世界会議:セッション2】
2015年 環境・開発・防災が出会う年

貧困と開発、環境と持続可能な社会な社会、災害リスクと防災に関する3つの国際的な指針が見直されるポスト2015年の世界を考える。

【市民防災世界会議:セッション1】
市民防災世界会議オリエンテーション

世界の災害対応や防災の基礎知識、国連防災世界会議の意義を解説。「市民防災世界会議」の目的や内容を紹介します。

【女性と防災テーマ館】
災害復興時の女性の活躍 ~地域経済再生の視点から~

東日本大震災後の復興過程にて、女性ならではの視点からの起業及び復興への貢献事例が多く見られた。我が国

Building urban resilience for disaster risk reduction

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

【女性と防災テーマ館】
女性の力で変革をー男女共同参画と災害リスク削減

国際的に通用するトレーニングプログラムを実現するため、議論を深め、国連に提出する提言にまとめていきます。

『生きる力』市民運動化プロジェクト推進のためのシンポジュウム

本プロジェクトでは、“災害と共存して「生きる力」”を高めるための市民運動・啓蒙活動の推進している。本

国際砂防シンポジウム

海外の主要な国・地域から砂防行政・研究者等の参加を得て強靱な国土及び社会づくりに寄与するため砂防技術

Building Resilience in Small Island Developing States

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

防災情報社会デザインを考える~ポスト2020を見据えて~

ロンドンオリンピック(2012年)やブラジルワールドカップ(2014年)における防災を中心とした安心

未定

未定 【講演】 未定

東北観光の課題と今後の方策

東日本大震災から4年あまりが経過した今、改めて観光の専門家の方々をお招きし、東北観光の課題と今後の方