pubfo sendai:第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(市民向けイベント)・検索サイト

03.14(Sat)

市民参加による原子力災害の予防と対応

原子力災害の防災・減災に関わる国内外の関係者を招き、地域社会での防災・減災に市民が参画する仕組みについて紹介し、検討します。

地域コミュニティにおける防災力の向上
~東日本大震災を踏まえて~

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、

原子力防災と自治体の役割
~その教訓と課題~

福島原発事故の教訓を踏まえ、今後の世界の防災戦略を立てる際、原子力災害への対応を考えることは不可

Public Seminar on lessons learnt from the Great East Japan Earthquake emergency response and disaster risk reduction for future emergencies

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

【市民協働と防災テーマ館】
支援力と受援力
~あなたにも〝ちょこっと″できることがきっとあるはず~

環境情報・災害のビッグデータを用いたレジリエントな国土への再デザインを探る

自然災害リスクの増大が懸念されている中でレジリエンス性を高めるためには、自然の摂理を理解し、社会情勢

東日本大震災の教訓を漫画で学ぼう!
~子どもが考え、行動できる防災へ~

東日本大震災の経験から、子どもが災害から身を守るための知識を得るだけでなく、災害時に自分で考え、行動できる力を身につけることの重要性が認識されています。

第5回防災コンテスト表彰式と地域防災活動シンポジウム

防災科学技術研究所では、地域主導の防災活動を支援する取り組みとして、「防災コンテスト(e防災マップ・

地区防災計画モデル地区フォーラム

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、

子どもと養育者のための心理社会的ケア~子どもにやさしい災害時の支援を考える~

国際子ども支援NGOセーブ・ザ・チルドレンは、緊急時に子どもや養育者の視点に立った支援を世界で展開し

復興ボランティア学ワークショップ

【2年分の「復興ボランティア学」講座を2時間で学び、行動につなげる】 ※定員に達しました。あり

ユニセフ・シンポジウム
レジリエントな社会を、子どもたちと

災害被災者の半数は子ども。しかし「あの日」、東北の避難所でおとなを支えたのも子どもたちだった。ユ

シナリオワークショップから学ぶ多様な都市リスクへの対応~仙台レジリエントシティモデルの構築に向けて

自然災害や気候変動,生態系の専門家,主催者(法政大学)からレジリエンスを巡る科学的な話題提供を行い,

朗読劇「語り継ぐ震災の記憶」~あの日の体験を風化させないために 後世に伝えたい本当の言葉~

東日本大震災で、仙台市は大きな被害を受けた。特に、太平洋に面した市内東部の田園地域は、大津波の直撃に

世界防災ジュニア会議

一つひとつの“おうち”から高めよう世界の減災力

Implementing resilience with private-sector partnerships through business continuity

Join DRI International and DRI Japan for a discussion of how we can foster the adaptive capacity of our infrastructure and social systems through public-private partnerships in order to promote resilient communities worldwide.

NHKテレビシンポジウム 公開収録
『あなたの情報が命を守る
 ~メディア新時代の「減災」報道~』

あなたの情報が防災・減災の鍵を握る新たな時代。メディアがどう受け止め伝えるかを考えるシンポジウム。

いのちを守るまちづくり/家づくり

東日本大震災から4年が経過しつつあるにもかかわらず、被災地では未だ困難な状況が残されている。本企画は

体感型脱出アトラクション~自然災害からの脱出~

地震・大雨・発生時の対応力・知識を向上させる事を目的とし、ゲームを通じて学習していく体感型脱出ゲーム

地区防災計画と地域防災力

2011年に発生した東日本大震災において、人々は、広域大規模災害時には公助の限界があることを認識し、